社会から見捨てられた,とある個人の手記

世界経済や社会現象を通して,自己とは何かを突き詰めていきます.基本的に便所の落書きです.

サラリーマンは魂を抜かれるゾ

私はサラリーマンになり,4年が過ぎました.

 

安定した生活,安定した低収入,安定した地位の先に待っていたのは,実に無味乾燥な現実でした.結局のところ,「安定しているだけ」で他に何も残りませんでした.

 

このままゾンビのように生活して,最後死ぬときに「嗚呼,安定していい人生だったな」なんて想うでしょうか..?明らかに後悔することだけは分かります.

 

サラリーマン生活が長くなると,生きる力を奪われます.

私はすっかり魂を抜かれてしまいました.

 

じゃあこれからどうやって生きていけばいいの?というのが私のテーマです.