社会から見捨てられた,とある個人の手記

世界経済や社会現象を通して,自己とは何かを突き詰めていきます.基本的に便所の落書きです.

40代独身女性 -社会の癌たる所以ー

40代独身女性とはどういった存在だろうか?

 

まず出産・育児という経験をしていないためか,精神的に非常に幼い印象を受けます.日常的に接している人なら分かると思いますが,彼女らの大半は20代のメンタリティのまま外見が老けただけの存在です.シンプルに人間的魅力に欠けます.

 

彼女らがキャリア重視の人生であったかというと,実はそうでもないようです.これは私も不思議だったのですが,仕事を言い訳にするタイプの独身は,小学生でもできるような職掌の事務員女性に多いです.この傾向は恐らく男性についても同じでしょう.

 

そもそも,男性と肩を並べて専門職をこなせる女性は稀有なので,当然市場価値が高く,大抵既婚であります.彼女らは,なんだかんだで育児も仕事も両立できています.

 

結論としては,40代独身女性と関わることによって得られるモノがあまりにも無さ過ぎるということです.つまり,周囲へのポジティブアウトプットの矮小性こそが,40代独身女性が社会の癌たる所以なのだと私は考えます

 

ジョン・F・ケネディの有名な演説に以下の一節があります.

"Ask not what your country do for you, ask what you can do for your country"